利用規約
利用規約
イベント利用規約
第1条(本規約の適用) 本規約は、SusHi Tech Tokyo及びSusHi Tech Tokyo Remote(以下「本イベント」といいます)の会員登録を行い、関連サービスを利用するすべての利用者(以下「会員」といいます)に適用されます。会員登録手続きを完了した時点で、本規約のすべての内容に同意したものとみなします。
第2条(個人情報の取り扱い)
個人情報の利用目的 当実行委員会は、会員の個人情報を以下の目的で利用します。
(1) 本イベントの運営に関するご案内のため
(2) 本イベントに関連・連携する催し、出展企業、協賛企業等の製品・サービスに関する情報やマーケティング活動に関する情報の告知、広告等のご案内のため
(3) 個人情報を統計的に処理した情報を集約し、本イベントの改善や広報・宣伝活動等に利用するため
(4) 本イベント運営にかかる会員からの各種お問い合わせへの対応のため
個人情報の共同利用 取得した会員の個人情報について、「共同利用する範囲」に記載されている者の間で、共同利用することがあります。
(1) 個人情報の項目:氏名、メールアドレス、属性、国籍、イベント記録、勤務先に関する情報(会社名、所属、役職、住所)
(2) 共同利用する範囲:主催者(SusHi Tech Tokyo 2026実行委員会)、協賛企業、東京都
(3) 個人情報の管理:会員の個人情報は、主催者である実行委員会の個人情報保護方針に基づき、責任をもって適切に管理します。
SusHi Tech Tokyo 2026 個人情報保護方針: https://www.sushitech-startup.metro.tokyo.lg.jp/privacy-policy/
第3条(イベントの中止・変更)
主催者は、次のいずれかの事由が生じた場合、会員への事前の通知なく、イベントを中止または開催期間・内容を変更することがあります。
(1) 天災地変、戦争、テロ、火災、感染症のまん延その他不可抗力によりイベントの運営が困難になったとき
(2) 行政庁からの中止要請、停電、交通機関の運休その他主催者の責に帰さない事由により運営が困難になったとき
(3) その他、主催者がイベントの運営上、中止または変更が必要であると判断したとき
チケット代金の払戻しは、原則として行いません。ただし、主催者の責めに帰すべき事由による中止など、主催者が別途払戻しを認める場合はこの限りではありません。払戻しの条件および手続きは、別途定めるものとします。
イベントの中止または変更に伴い会員に生じた旅費、宿泊費等の付随的な損害について、主催者は事由の如何を問わず、一切の責任を負いません。
第4条(禁止事項) 会員は、本イベントへの参加にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
会場内への持込禁止物品 主催者が許可した場合を除き、危険物、法令で所持が禁止されている物、他の参加者の迷惑となるおそれのある物の持ち込み。
・危険物等
・火薬類、危険物のほか、爆発、発火、有毒ガス発生等のおそれがあるもの
・武器、凶器、銃、刀、ナイフ、はさみ等の刃物類
・催涙スプレー等、人の身体に害を及ぼし、又は人に不快感を与える原因となり得るもの
・花火、ガスボンベ、多量のライター・マッチ等の可燃物
・ゴルフクラブ、バット、ラケット等、凶器となり得るもの
・その他、法令等により所持が禁止されているもの
・その他禁止物
・介助犬、聴導犬、盲導犬を除く動物並びに植物及びその種子
・アマチュア無線機、特定小電力無線機、トランシーバー等の無線通信機器(ただし、携帯電話・ラジオ等を除く。)
・のぼり、横幕、その他これらに類するもの
・拡声器、メガホン、スピーカー等、騒音を発するおそれのあるもの
・ローラースケート、スケートボート、キックボード等、人の通行に支障を及ぼすおそれのあるもの
・その他会場の秩序及び安全対策上不適当と認められるもの
会場内での禁止行為 本イベントの円滑な運営と秩序維持のため、以下の行為を禁止します。
・特定宗教の勧誘行為
・選挙活動
・他人への差別的な言動や行為
・他人を誹謗中傷する行為
・他人のプライバシーを侵害する行為
・セクシャルハラスメントなどの行為
・法令または公序良俗に反する言動や行為
・喫煙所以外での喫煙
・感染症対策における非協力行為
・私語が禁止される企画内容における大声での私語
・常識を超える過度な売り込みや営業行為
・個人情報を不正に収集、開示または提供する行為
・その他、主催者が参加に不適切と判断する行為
違反者への対応 会員が本条の禁止事項に違反した場合、主催者は当該会員に対し、会場への入場を拒否し、または会場から退場させることができます。この場合、チケット代金の払戻しは行いません。また、その後の本イベントへの一切の参加を制限することがあります。
第5条(反社会的勢力の排除)
会員が、犯罪組織、犯罪組織の構成員、犯罪組織の準構成員、犯罪組織関連企業、株主総会を脅迫もしくは妨害する総会屋、社会運動家を装い違法な利益を得ようとする活動家、政治運動家を装い違法な利益を得ようとする活動家または専門知識を有する犯罪組織関連団体、類似団体もしくは個人(いわゆる反社会的勢力)に関係していると主催者が判断した場合には、主催者は、会員に対して、チケットの販売や引渡しを拒否し、また、会場への入場を拒否し、または会場からの退場を命じることができます。
第6条(肖像権) イベント開催中、主催者または主催者が許可した者が会場内の様子を撮影します。撮影された写真、映像、記録等(以下「記録物」といいます)に含まれる会員の肖像の所有権および著作権は主催者に帰属します。記録物は、本イベントの広報・宣伝活動のため、インターネットサイト、SNS、新聞、雑誌、テレビ等で公開されることがあります。会員は、本規約に同意することにより、自身の肖像が撮影され、公開されることに同意したものとします。